老母の握力

介護の入り口。老母(ローボ)と老娘(ロームス)のつれづれ。

8月になってようやく予約がとれました ワクチン接種のこと

日に日に増えて、

すごいことになっている罹患者数。

コロナワクチンを打つべきか、打たざるべきかを

オットと共に考えつつ

私達は、「接種希望者」なのかを語り合いました。

 

 

コロナワクチン接種に対しての考え方は様々だと思います。

 

 

どれが正解かはわからないけれど

 

打つも、打たずもその人本人の「希望」に委ねられるのかと思います。

 

 

オットは接種可能な年齢なので「打ったほうがいいかな」と思っているものの

 

ワクチン不足などの理由でなかなか予約がとれませんでした。

 

 

 

6月にマイナンバーカードを受け取りに行ったときは、

 

7月に予約できるといいなと呑気なことを言っていましたね ↓

hapo-mina.hatenablog.com

 

 

それが、昨夜やっとのことで、

 

個人接種対応の病院の予約ができました。

 

2回目の接種日も同時に予約できて、終わってみればあら簡単。

 

 

 

果たして、接種してみてどうなるでしょうか。

 

2回目が終わるのは9月の初旬です。

 

 

 

 

副反応のことを考えると夫婦二人が同日に接種しないほうがよさそうです。

 

 

それ以前に、接種予約票が届いているものの、

 

ワタシは年齢制限でまだ予約できません。

 

 

 

さて、

 

ワタシは「希望者なのか」まだ自問自答が続いています。

 

Hapoさん(母)との面会を考えれば一日も早く接種すべきなのかもしれません。

 

おそらく接種することになるでしょうが、

 

接種はそれぞれの理由があって決めていけばいいし、

 

それぞれの決断を認め合えればいいと思います。

 

 

 

 

未知の世界に足を踏み入れていく自分を支えきれるのか、

 

ワタシって小心者の怖がりなんだなと思います。