ノコノオト noko_note

nokoの雑記帳  あれこれつれづれ

天然生活 2026年3月号 暮らしを彩る針仕事

『天然生活』3月号。

今月号の特集のひとつがアプリケ作家の宮脇綾子さんです。

身近な野菜や魚をモチーフに、

端切れを組み合わせて命を吹き込む宮脇さんの世界を

再び見ることができて嬉しい。

 

東京ステーションギャラリーの展覧会へ行ってから

そろそろ1年が経つのですねぇ。

hapo-mina.hatenablog.com

 

ページをめくり、

雑誌も終盤のインタビュー記事のページを開いたら

カンタワークショップの時の先生の記事がありました。 

 

hapo-mina.hatenablog.com

 

hapo-mina.hatenablog.com

 

hapo-mina.hatenablog.com

 

hapo-mina.hatenablog.com

 

 

 

一針一針、布を重ねる時間は、単なる作業ではなく

「心を整える時間」なのかもしれません。

 

宮脇さんのアプリケと、カンタの刺し子。

手法は違えど、布を慈しむ気持ちは共通しているのだと感じます。

 

発酵や保存食の特集にも参考になることがあって、

暮らしに役立つ一冊になりました。