2025-11-07 ベランダの立冬 干し柿とメダカ 日常 ワクワクの種 洗濯干しピンチに吊るし、日当たりの良い場所を求めてあっちこっち移動させている干し柿たち。雨天時には、部屋の中で扇風機を当てて風を送るほどの可愛がりようです。皮がきれいに剥けていないものがいくつかありますが、それもご愛嬌。オットには「決して素手で触るべからず!」と厳しくお達し済みです。 同じベランダでは、メダカたちがのんびりと泳いでいます。 数は減ってしまいましたが、皆それなりに育っています。 干し柿もメダカも、立冬の陽射しを全身で喜んでいるようです。