捨て活絶賛続行中です(^^)
昨日から文房具の整理を始めました。
Hapoさん(母)が持っていたものも加わって筆記具がたくさんあります。

鉛筆もボールペンもマジックもそれぞれ1ダース以上あります。
作家ではないけれどこの先、「書くこと」には困らないかも~(^^)
Hapoさんが愛用していたペンは書き味がいいものばかり。
このペンを使って手紙を書いてくれていたんだと思うとホロリとします。
ペン類はインクが出ないものだけ処分することに。
文房具はひとつの引き出しに入る分だけというマイルールが守られている量ですからヨシとします。
あっちこっちに散らばっていた物が一か所に集まってすっきりしました。
普段使いのものはペンケースに入れてパソコンデスクのそばに置いています。
捨てることも大事だけれど、まだ使えるものを捨てる潔さがまだありません。
文房具に関しては捨ててすっきりすることよりもも、使い切ってスッキリすることを選びました。
捨て活をしつつ、使い切ることや増やさないことも考えて整理整頓したいと思います。
相反する考えかもしれないけれど、自分にとって暮らしやすい方法を選ぶことが大事なことなのかな。

ちびた鉛筆
Hapoさん(母)への絵手紙をノートに下書きしたときに使っていた鉛筆です。 同じ文章にならないように、季節の花のことも同じものばかりにならないようにとそのノートを見返して次の便りを書いていました。 短くなった鉛筆がHapoさんとの思い出を伝えてくれます。